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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2009京都大 理系数学(甲) 2



第2問

  平面上に三角形△OA1A2と点A3、A4、A5を、n=1、2、3に対して
  △OAnAn+1と△OAn+1An+2が辺OAn+1に関して対称になるように
  とる。△OA2A5の面積が△OA1A2の面積の正の整数倍となるとき、
  ∠A1OA2の値を求めよ。



テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/07/27(土) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .京都大 理系 2009甲
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