FC2ブログ

青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2013神戸大 文系数学2



第2問

  a、b、cは実数とし、a<bとする。平面上の相異なる3点A(a,a2)、
  B(b,b2)、C(c,c2)が、辺ABを斜辺とする直角三角形を作っている
  とする。次の問いに答えよ。

 (1) aをb、cを用いて表せ。

 (2) b-a≧2が成り立つことを示せ。

 (3) 斜辺ABの長さの最小値と、そのときのA、B、Cの座標をそれぞれ
    求めよ。




テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/06/07(金) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .神戸大 文系 2013
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<2013神戸大 文系数学3 | ホーム | 2013神戸大 文系数学1>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://aozemi.blog.fc2.com/tb.php/942-1ed124cc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)