FC2ブログ

青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2013神戸大 理系数学5



第5問

  動点Pが、図のような正方形ABCDの頂点Aから出発し、さいころを
  ふるごとに、次の規則により正方形のある頂点から他の頂点に移動
  する。
    出た目の数が2以下なら辺ABと平行な方向に移動する
    出た目の数が3以上なら辺ADと平行な方向に移動する
  nを自然数とするとき、さいころを2n回ふった後に動点PがAにいる
  確率をan、Cにいる確率をcnとする。次の問いに答えよ。

       図01
解答はこちら↓

テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/06/05(水) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .神戸大 理系 2013
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<2013神戸大 文系数学1 | ホーム | 2013神戸大 理系数学4>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://aozemi.blog.fc2.com/tb.php/940-02ca4567
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)