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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2013京都大 理系数学5



第5問

  xy平面上で、y軸上の点Pを中心とする円Cが2つの曲線
       
  とそれぞれ点A、点Bで接しているとする。さらに△PABは
  AとBがy軸に関して対称な位置にある正三角形であるとする。
  このとき3つの曲線C、C1、C2で囲まれた部分の面積を求めよ。
  ただし、2つの曲線がある点で接するとは、その点を共有し、
  さらにその点において共通の接線をもつことである。




テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/05/22(水) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .京都大 理系 2013
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