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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2013名古屋大 文系数学2



第2問

  平面上に同じ点Oを中心とする半径1の円C1と半径2の円C2があり、
  C1の周上に定点Aがある。点P、QはそれぞれC1、C2の周上を反時
  計回りに動き、ともに時間tの間に弧長tだけ進む。時刻t=0において、
  PはAの位置にあってO、P、Qはこの順に同一直線上に並んでいる。
  0≦t≦4$\small\sf{\pi}$ のとき△APQの面積の2乗の最大値を求めよ。





テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2018/10/22(月) 01:12:00|
  2. 大学入試(数学) .全国の大学 .名古屋大 文系 2013
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