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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2008 京都大 理系数学(甲)2



第2問

  正四面体ABCDを考える。点Pは時刻0では頂点Aに位置し、1秒ごとに
  ある頂点から他の3頂点のいずれかに、等しい確率で動くとする。このとき、
  時刻0から時刻nまでの間に、4頂点A、B、C、Dのすべてに点Pが現れる
  確率を求めよ。ただし、nは1以上の整数とする。




テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2012/10/29(月) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .京都大 理系 2008甲
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