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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2012京都大 理系数学2



第2問

  正四面体OABCにおいて、点P、Q、Rをそれぞれ辺OA、OB、OC
  上にとる。ただし、P、Q、R四面体OABCの頂点とは異なるとする。
  △PQRが正三角形ならば、3辺PQ、QR、RPはそれぞれ3辺AB、
  BC、CAに平行であることを証明せよ。




テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2012/05/27(日) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .京都大 理系 2012
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第2問  正四面体OABCにおいて、点P、Q、Rをそれぞれ辺OA、OB、OC  上にとる。ただし、P、Q、R四面体OABCの頂点とは異なるとする。  △PQRが正三角形...
  1. 2012/05/28(月) 03:13:02 |
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