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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2006大阪大 理系数学(後期) 1



第1問

  平面上に点Oを中心とする半径5と10の同心円C1、C2があり、
  Oから距離2のところに定点Aがある。動点P1、P2がそれぞれ
  C1、C2上を一定の速さで反時計回りに動いている。ある時点
  ではO、A、P1、P2がこの順に一直線に並び、また、P21周、
  する間にP1は2周するものとする。△AP1P2の面積の最大値
  を求めよ。ただし、A、P1、P2が一直線上にある場合は面積を
  0とみなす。


テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2012/03/08(木) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .大阪大 理系後期 2006
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