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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2017京都大 理系数学2



第2問

  四面体OABCを考える。点D、E、F、G、H、I は、それぞれ辺OA、AB、BC、
  CO、OB、AC上にあり、頂点ではないとする。このとき、次の問に答えよ。

 (1)  が平行ならばAE:EB=CF:FBであることを示せ。

 (2) D、E、F、G、H、I が正八面体の頂点となっているとき、これらの点は
    OABCの各辺の中点であり、OABCは正四面体であることを示せ。




テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2017/03/27(月) 15:11:31|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .京都大 理系 2017
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