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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2006大阪大 理系数学4



第4問

  三角形OABの辺OA、OB上に、それぞれ点P、Qをとり
      $\small\sf{\begin{align*} \sf \overrightarrow{\sf OP}=a\ \overrightarrow{\sf OA}\ \ ,\ \ \overrightarrow{\sf OQ}=b\ \overrightarrow{\sf OB}\ \ \ \ (0\lt a<1\ ,\ 0\lt b<1) \end{align*}}$
  とする。三角形OABの重心Gが三角形OPQの内部に含まれるための
  必要十分条件をa、bを用いて表せ。また、その条件を満たす点(a,b)
  はどのような範囲にあるかを座標平面上に図示せよ。
  ただし、三角形OPQの辺上の点は、三角形OPQの内部に含まれない
  と考える。



テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2012/01/26(木) 23:54:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .大阪大 理系 2006
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