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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2016大阪市立大 理系数学3



第3問

  0<r<1を満たす実数rに対して、第1象限内の曲線C:xr+yr=1を考える。
  曲線C上の点P(p,q)をとり、Lを点PにおけるCの接線とし、Lがx軸および
  y軸と交わる点をそれぞれA、Bとする。次の問いに答えよ。

 (1) 点Aと点Bの座標をp、q、rを用いて表せ。

 (2) 点Pを曲線C上のどこにとっても線分ABの長さが同じになるようなrの値
    を求めよ。




テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2016/03/10(木) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の公立大学 .大阪市立大 理系 2016
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