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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2000神戸大 理系数学2



第2問

  四面体ABCDを考える。
  面ABC上の点Pと面BCD上の点Qについて、
        $\small\sf{\begin{align*} \sf \overrightarrow{\sf AP}=x\overrightarrow{\sf AB}+y\overrightarrow{\sf AC}\end{align*}}$
        $\small\sf{\begin{align*} \sf \overrightarrow{\sf AQ}=s\overrightarrow{\sf AB}+t\overrightarrow{\sf AC}+u\overrightarrow{\sf AD}\end{align*}}$
  とおくとき、x:y=s:tならば、線分AQとDPが交わることを示せ。



テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2015/12/09(水) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .神戸大 理系 2000
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