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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2014大阪大 文系数学1



第1問

  iは虚数単位とし、実数a、bはa2+b2>0を満たす定数とする。
  複素数(a+bi)(x+yi)の実部が2に等しいような座標平面上の
  点(x,y)全体の集合をL1とし、また(a+bi)(x+yi)の虚部が
  -3に等しいような座標平面上の点(x,y)全体の集合をL2とする。

 (1) L1とL2はともに直線であることを示せ。

 (1) L1とL2は互いに直交することを示せ。

 (1) L1とL2の交点を求めよ。



テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2014/05/06(火) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .大阪大 文系 2014
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