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青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2008京都大 文系数学5



第5問

  正n角形とその外接円を合わせた図形をFとする。F上の点Pに対して、
  始点と終点がともにPであるような、図形Fの一筆がきの経路の数を
  N(P)で表す。正n角形の頂点をひとつとってAとし、a=N(A)とおく。
  また正n角形の辺をひとつとってその中点をBとし、b=N(B)とおく。
  このときaとbを求めよ。

  注:一筆がきとは、図形を,かき始めから終わりまで、筆を紙から
    はなさず、また同じ線上を通らずにかくことである。


テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/11/15(金) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関西の国立大学 .京都大 文系 2008
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