fc2ブログ

青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2013福島県立医科大 数学1(4)~(6)



第1問

 (4) △ABCにおいて、∠Aと∠Bをの大きさをそれぞれA、Bで表し、
    頂点A、B、Cの対辺の長さをそれぞれa、b、cで表す。
    tan$\small\sf{\theta}$ =$\small\sf{\begin{align*} \sf \frac{3}{4}\end{align*}}$ になる$\small\sf{\theta}$ (-$\small\sf{\pi}$ /2<$\small\sf{\theta}$ <$\small\sf{\pi}$ /2)について、
    $\small\sf{\begin{align*} \sf \frac{a}{c}\cos (B-\theta)+\frac{b}{c}\cos (A+\theta)\end{align*}}$ の値を求めよ。

 (5) nは自然数とする。導関数の定義にしたがって、関数f(x)=xn
    導関数を求めよ。

 (6) nは2以上の自然数とする。$\small\sf{\begin{align*} \sf \frac{1}{2^n}\end{align*}}$ は、小数第(n-1)位が2、小数
    第n位が5である小数第n位までの有限小数で表されることを示せ。



テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2018/10/09(火) 01:02:00|
  2. 大学入試(数学) .全国の大学 .福島県立医科大  2013
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<2013福島県立医科大 数学2 | ホーム | 2013福島県立医科大 数学1(1)~(3)>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://aozemi.blog.fc2.com/tb.php/1089-ca0eaffa
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)