FC2ブログ

青木ゼミ青木

橿原市の個別指導塾 青木ゼミの塾長ブログ

2019千葉大 数学5



第5問

  三角形ABCにおいて∠A=45°、∠B=60°である。頂点Aから辺BCに引いた垂線と
  BCが交わる点をDとし、頂点Cから辺ABに引いた垂線とABが交わる点をEとする。
  また、$\small\sf{\overrightarrow{\sf a}=\overrightarrow{\sf CA}\ ,\ \ \overrightarrow{\sf b}=\overrightarrow{\sf CB}}$ とする。このとき以下の問いに答えよ。

 (1) $\small\sf{\overrightarrow{\sf CE}}$ を$\small\sf{\overrightarrow{\sf a}\ ,\ \overrightarrow{\sf b}}$ を用いて表せ。

 (2) 直線CEと直線ADの交点をHとするとき、$\small\sf{\overrightarrow{\sf CH}}$ を$\small\sf{\overrightarrow{\sf a}\ ,\ \overrightarrow{\sf b}}$ を用いて表せ。





テーマ:数学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2019/03/31(日) 23:57:00|
  2. 大学入試(数学) .関東の大学 .千葉大 2019
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ